2013年01月22日

ファミレス歴 その6


前回書いてから大分日にちが立ちますが続きを書きます。洗い場の初めての仕事は平日にもかかわらずやまほど洗い物がありました。それを今までやったことがなかったので自分なりには必死で洗ってたのですがどんどん溜まる一方でした。そうして間もなく社長と部長が様子を見に来られ声をかけてこられました。「調子どうや」といわれるんで「うーーん、先が見えませんね」といったと思います。それを聞いてこいつは不安を抱えて仕事をしているだろうからちょくちょく励ましにいったらあかんなあと思ったのでしょう、時間を見つけてはよく近江八幡のお店まで来てくれましたね。その当時いくら店舗数が4〜5店舗しかなかったとはいえ大津から近江八幡までよく顔を出され声をかけてくれて励ましてくれました。今かんがえると本当に有り難かったなあと思います。関西とはいえ初めて親元を離れ一人暮らし(同居人の店長はいましたが)をはじめたばかりだったのでかなり寂しい思いもしてました。その中でこうして顔を出してくれて声をかけてくれたことは多少なりとも元気を取り戻せましたね。感謝感謝です。しばらくしてだいたいキッチンの仕事が出来るようになると深夜の時間に一人で入ることになりました。もちろんホールは一人いるんですが今まではキッチンで仕事の疑問があれば店長なり僕より先に入ったパート、アルバイトさんが教えてくれますが深夜は聞ける人がいませんからね。そんな僕に店長はーーーー。この続きはまた。

posted by くいだおれ at 16:34| Comment(0) | ファミレス勤務日記 (ジョイフル編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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