2013年09月24日

昨日夜中眠い中見ましたよ。ドラマ「半沢直樹 最終話」

大和田常務と半沢次長の取締役会議での対決は本当に見ていて本で結末を知っていたとはいえ見応え十分の白熱の演技でしたね。ただ終わりかたが頭取じきじきの出向辞令で終わるというのがちょっとビックリしました。でもこれは近いうちにドラマにせよもしかしたら映画化されるかも知れない出向先、東京セントラル証券での対東京中央銀行証券部との企業買収対決を扱った本「ロス・ジェネの逆襲」につながるんですね。一応読みました。なかなかおもしろかったです。やはりあのドラマの終わり方ではなぜ出向させられなければならないのか、東京セントラル証券に営業部長としていくにしても銀行の出世レースに負けたととらわれかねない出向からふたたび銀行に戻り、エリートコースに戻れるか、そのあたりは「ロス・ジェネの逆襲」を読むことをおすすめします。


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posted by くいだおれ at 05:11| Comment(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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